J1924:バタフライウィング・ペンダント
●年代:1920年~1930年代
●サイズ:サイズ:羽根の部分(縦:2.8㎝ 横:1.7㎝)バチカンを含まない長さ:3.8㎝ チェーン長さ:41.5㎝
●プライス:¥72,000


美しいモルフォ蝶の羽根を使った、バタフライウィング・ペンダントです。
モルフォ蝶の羽根の色を活かすため、ソルバーの台座はシンプルに作られるので、深い青味が際立ちます。 特筆したいのは、フレームの上部のアール・ヌーボー様式の曲線がデザイン性のあるトップに仕上げられています。
モルフォ蝶の羽根のブルーも、一際美しく、深い神秘的なブルーのグラデーションを放ちます⭐️🦋
雰囲気のあったシルバー・ボールチェーンが付いていますので、すぐに楽しめます。
 
T.L.M STERLING MAID IN ENGLAND の刻印が入っています。 T.L.M(トーマス・モット社)は、1924年の大英帝国博覧会にバタフライウィング・ジュエリーを展示し、その美しさでバタフライウィング・ジュエリーの代名詞的な存在として名声を得ました☆
 
買い付け価格も高価なアイテムですが、価格に見合うとっても美しいバタフライウィングのペンダントです!

バタフライウィングとは、 **************************************************************
世界一美しい蝶々と言われるモルフォ蝶の羽を使ったアクセサリー♪ 飛ぶ宝石とも称されるモルフォ蝶の羽の色は見る角度で神秘的な青のグラデーションを見せてくれます。 その色味は見る人を釘づけにするほど魅惑的です..... 1920年代にイギリスで一世を風靡し、バタフライウィングの総称で色んなアクセサリーが作られました。 個体でそれぞれ色味が違うので、いろいろ集めたくなる人気のアイテム☆ *************************************************************